ROIA MOTO 携帯空気入れ





この商品は手動式の携帯空気入れです。
長所
・軽量・コンパクト
・水濡れ・水没を心配しなくてよい
・バッテリー切れ・発火・火災の心配がない
短所
・空気を入れるには時間がかかる
・ポンプを操作する体力が必要
手動式の空気入れの最大の価値は、バッテリーの心配すること無く、確実にタイヤに空気を入れられる安心感です。
作業の手軽さや速さでは電動式には及びませんが、ツーリング先や人里離れた林道などで、バッテリー切れや、発火の心配をせず、確実に使える空気入れです。
そんな手動式ならではの価値に投資できる方にお勧めします。








ROIA MOTO(ロイア・モト)携帯空気入れは、一般的なオートバイ、自動車、ロードバイクのタイヤに必要な空気を充填できる十分な性能を備えています。
意外かもしれませんが、タイヤの空気圧が200 kPa (2 bar)を超えても、ポンプを押すのにそれほど強い力は必要ありません。
オフロード走行を楽しんだ後に空気圧を標準値に戻すには、タイヤ毎に200〜300回程度のポンピングが目安です。(1分で約100回)
Ver.1
サイズ:22.5cm
重さ:130g
素材:本体はアルミ(表面はアルマイト加工)
最大圧力:830 kPa ≒ 8.3 bar ≒ 120 psi
適応バルブ:シュレーダー(米式) & プレスタ(仏式)
V1のホースにはシュレーダー(米式) と プレスタ(仏式)のバルブが付いており、barとpsi表記の空気圧ゲージが付いています。

Ver.2の仕様
サイズ:22cm
重さ:106g
素材:本体はアルミ(表面はアルマイト加工)
最大圧力:830 kPa ≒ 8.3 bar ≒ 120 PSI
適応バルブ:シュレーダー(米式) & プレスタ(仏式)
V2のホースにはシュレーダー(米式) と プレスタ(仏式)のバルブが付いており、空気圧ゲージは付いていません。
軽さ重視する方にはV2をお勧めします。
商品の性質上、保証期間は商品を受け取ってから1ヶ月以内とし、この間に不具合が発生した場合は同等の商品と交換をさせていただきます。
安全のために、空気入れは正しい使い方を心がけてください。誤った使い方をすると、危険なばかりか、本体の寿命に関わります。
V1に付属する空気圧ゲージの値は目安です。厳密な計測にはキャリブレーション済のエアゲージを用いてください。
本製品は1〜2ヶ月毎の入荷サイクルのため、お届けに日数がかかる場合があります。
商品の注文申し込みをもって、上記を承諾したものとします。

